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お誘いを受け!旅に出ました。帰りは群馬県富岡によっこ寄り!
いや~!こんなに長編大作になるとは思いませんでした。思い出しながら書いているので大変
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次回がこの旅の最終章です。後半、おもちゃ(バイクレストア)に熱中してブログを疎かにしてました。車の修理とかのネタが見たいとリクエストが多いのでぼちぼち出して行きたいと思います。見に来て下さいね!
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by van-shop | 2016-05-31 06:26 | | Comments(2)
お誘いを受け!旅に出ました。松本城のそばで蕎麦?なぁ~んちゃってね!
幸運にも、タイムリーな時期に松本城に訪れました。桜とお城!さんきゅーベストマッチ?
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2016年4月6日今日は天候にも恵まれ観光日和です。今年の桜は日本中、綺麗で長持ちe0069615_4332932.jpge0069615_4334192.jpg
松本城に入城した所が出口。その左側に松本市立博物館が有ります。ちょっと入ってみました
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月遅れのひな祭りのイベントが開催されていますがスルーパス!見る所が少ない?
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駐車場が裏だったので後ろからの入城でしたが、本来はこちらからが本当です。観光客もいっぱい居ます。我々は昼食の為にこちらから付近を探索です。日本銀行松本支店が有りました
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信州蕎麦が食べたいね!と言う事で、聞いた方が手っ取り早いと早速、観光案内所のお姉さんに聞く、何件か紹介してくれました。その中で一押しがこれ!蕎麦倶楽部「佐々木」です
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只今の時間、11時10分。信州そば切りの会認定と有る。期待して11時30からのオープンに並んで待つ!「信州そば切り」の定義は、そば粉は長野県産のみ、つなぎの割合は30%以下、そば打ちの全ての工程が手作業で作られたそばの事だそうです。
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本日のそばの実は麻積日向産+芳野産と黒板に書いて有りました。その下には、そば粉九割八分で手打ちしております。風味豊かな挽きぐるみ、まずは一口、お塩でどうぞ!だって。とろろの大ざるを注文しました。茹で上がるまで時間が掛かります(これ仕方が無いです)運ばれて感想!少ない?山形県の蕎麦に慣れている二人にとっては、これが大盛りとは言わない!まずは塩で、試してみました。お味は美味しいです。質より量の味音痴ですが!
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蕎麦倶楽部「佐々木」地元や多くのそば通の間で評判の店。近郊の高原地帯の長野原種のみ使用、石臼粗挽き細打ち・つなぎ0~7%。とパンフレットに有りました。この店にはマニアックな高価なオーディオシステムで店内にBGMが流されていました。マスターが好きなのかな?
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今回、友人の薦めで国宝「松本城」等を見学する事が出来ました。折しもこの1ヶ月後に熊本地震で名城「熊本城」の石垣・櫓・天守閣が甚大な被害に遭った出来事が、一段と心に引っかかる感じがします。
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by van-shop | 2016-05-20 05:09 | | Comments(0)
お誘いを受け!旅に出ました。松本城にも入城しましょう!
内堀に映った松本城は綺麗でした。内堀を渡って高麗門をくぐって松本城内を見学しましょう!
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観覧券売場で610円の入城料を支払いすぐ後ろが一の門、本丸に入る重要な入り口です。この門を入るとかつては本丸御殿がありました。本丸御殿に通じる格調高い正式な門と言う意味で、当時の最高の色調である黒の名を冠して「黒門」と呼んだと考えられています。e0069615_0414041.jpge0069615_041517.jpg
本丸御殿跡を通り抜けて大天守に向かいます。忍者の装束をまとった「おもてなし隊」がお出迎え!外人観光客が一緒に写真を撮って居ました。
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松本城は現存最古の五重六階の木造天守で、天守内を観覧するには階段(約140段、最大斜度約61度)のみです。入口の階段、渡櫓は二階建てですが、地下一階が付いています。「がんぎ」(石の階段)を上がれば一階。江戸時代は石だけの階段だったそうです。e0069615_0422474.jpge0069615_0423670.jpg
城内をグルグル!暗いです。渡櫓二階に!観光客がいっぱい居ました。
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お城から見る下界!昔からアルプス山脈を見ていたんでしょうね!
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大天守三階に行く階段。
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この鯱は大天守に付けられていたもの。鯱は火災の際に水を吐くという想像上の魚で、口が空いているのが雄、松本城の鯱は北側が雄で、雌の方は若干小さく作られているそうです。
e0069615_0445759.jpge0069615_045962.jpg大天守二階には火縄銃を主とした「松本城鉄砲蔵」の展示が有ります。
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この階は窓が多く明るい階です。竪格子窓(忍者窓)が東・西・南の三方に有ります。四部屋に別けられていて、武士たちがつめている武士溜だった。
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天守閣は外からは五重に見えますが、内部は六階です。この三階は外からは分からないので、最も安全の為、戦いの時武士が集まる所。光は南側の木連格子からわずかに入るだけで暗く、敵には秘密の階でした。天守四階はいざというときには、城主が居るところ(御座所)
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大天守五階です。重臣達が戦いの作戦会議を開く場所と考えらる。他の階に比べて天井が高く4.45mも有り、その為六階に登るこの階段にだけは踊り場が設けられ、緩やかな造り。
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最上階の大天守六階です。一番上、屋根近くに元和三年(1617)松本に入封した戸田氏が祭ったとされている「二十六夜神が見えました。月齢26日の月を拝む信仰。毎月3石3斗3升3合3勺(約500kg)の米を炊いて供えたと言われている。
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床はツルツル、ピカピカ!松本市のシンボルであり、貴重な文化財「国宝松本城」を守り未来へ伝えるため、天守の床磨きと歴史のお話が、定員、一般80名・子ども60名。期間限定、無料で経験出来ます。「くるみ」で磨くそうです。だからあんなに綺麗だったんだ。
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最も急な階段が四階に降りるこの階段、床と天井が約4m斜度61度です。皆さん恐る恐る!
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戦いの時代に造られた大天守から、平和な時代に造られた、月見櫓に着きました。三方を朱色の漆が塗られた刎ね勾欄を施した回廊が巡り、内堀も見え、見るからに泰平な世の建造物であることを感じさせます。
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松本城の右前に有る(囲まれた)一本の桜の木は加藤清正が城見の為に松本城に訪れた時に駒をつないだという話しを伝える桜です。城内に有った老木が「駒つなぎの桜」「御殿桜」と呼ばれていたという伝承が有り、現在の位置に幼木が植えられ、現在の大きさになっているそうです。
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by van-shop | 2016-05-15 00:50 | | Comments(6)
お誘いを受け!旅に出ました。今日の始まりは松本城へから
昨日は、遅く長野入りして善光寺をスピード観光?して、早々の就寝でした。
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睡眠は十分ですが、まだ風邪で体調不良です。で!今日は松本城に行きます。e0069615_1122738.jpge0069615_1123948.jpg
9時30分出発!国道117号を上信越道、長野ICに向かいました。e0069615_1125067.jpge0069615_113150.jpg
上信越自動車道を松本・上田方面に入りました。トンネルが多いですね、それも長い!e0069615_1131270.jpge0069615_1132351.jpg
ここ更埴ICから中央道方面に入り、松本・岡谷を目指します。眼下は長野市街ですかねe0069615_1133447.jpge0069615_1134517.jpg
周りは高い山が連なり壮観な景色が続きます。松本、出口です。降りましょう!e0069615_1135687.jpge0069615_114776.jpg
10時45分松本IC到着です。料金は1650円でした。e0069615_1141858.jpge0069615_1143226.jpg
高速道を下りて左、松本・上田方面に。このまま国道143号で松本市街です
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道を間違えてウロチョロ!JRの松本駅・東西・自由通路のアルプス口(西口)に着いてしまった。慌てて、戻ります。
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綺麗な桜と雪を頂いたアルプス?の風景!ここは長野県。松本駅(東口)には寄らず直進。
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松本市街です。ここも桜が満開!松本城の駐車場を探します。この先、右だな!
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渋滞の中、駐車場発見!しかしそこは満車!係員に停められる場所を教えてもらいそちらに!
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ちょっと歩きますが苦にならないくらいの遠さです。松本城入口に到着。
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入ると、桜並木に囲まれた外堀?が現れました。みんなが写真を撮っていました。じゃ私も
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さらに進むと内堀?と天守閣も現れました。赤い橋が埋橋です。(通行不可)
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現存する日本最古の五重天守の国宝「松本城」です。
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松本城は戦国時代の永正年代初めに造られた深志城が始まりです。戦国時代になり世の中が乱れて来ると、信濃府中といわれた松本平中心の井川に館ろ構えていた信濃の守護小笠原氏が、館を東の山麓の林地区に移すと、その家臣らは林城を取り囲むように、支城を構えて守りを固めました。深志城もこの頃林城の前面を固めるために造られたのです。その後甲斐の武田信玄が小笠原長時を追い、この地を占領し信濃支配の拠点としました。その後天正十年(1582)に小笠原貞慶が、本能寺の変による動乱の虚に乗じて深志城を回復し、名を松本城と改めました。とパンフレットの説明です。
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内堀の外側に有る松本城公園は桜が満開で花見客もいっぱい!ここはワールドワイドで外人さんもいっぱい中国の方の他に欧米の方も多いですね。
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それではお城の見学をしましょうか!    続く!

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by van-shop | 2016-05-08 11:12 | | Comments(2)
お誘いを受け!旅に出ました。長野県、善光寺に来ましたが?
予定外の行動?で長野県まで来てしまいました。今夜の宿は長野駅前に確保したし!
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それでは早速、善光寺にお参りに出掛けましょうと車に乗り込む!あら!意外と近くでした。 e0069615_2364948.jpge0069615_237049.jpg
只今の時刻、4月5日7時10分です。だいぶ、日が長くなりました。参拝客は疎らです(当たり前)。境内地入り口から山門下までの400mに敷かれた石畳は、正徳四年(1714年)に江戸中橋の大竹屋平兵衛より寄進された物、古来より7777枚有ると言われています。e0069615_2371218.jpge0069615_2372242.jpg
左側に御朱印受付所と有りますが・・なんでしょ?その先の階段を登ると仁王門が目の前。後で調べて分かりました。御朱印受付所は「大本願」です。(多分?)大本願の創建以来、尼公上人をもって住職とし、代々皇室関係の方々が入山されています。近世において、尼僧では伊勢・慶公院、熱田・誓願寺と共に日本三上人と言われていましたが、今日では大本願の上人様のみが法灯を継承されております。大勧進の貫主と共に善光寺住職を兼ねており、毎朝善光寺本堂で行われるお朝事(お勤め)に出仕されます。と解説がありました。e0069615_2373375.jpge0069615_2374689.jpg
仁王門は宝暦二年(1752年)に建立されましたが善光寺大地震などにより2度焼失し、現在の物は大正7年(1918)に再建されたもの。この門には善光寺の山号である「定額山」の額が掲げられていました。仁王像並びに仁王像背後の三宝荒神・三面大黒天は共に高村光雲・米原雲海の作、その原型は善光寺資料館に展示されてるそうです。e0069615_2375743.jpge0069615_238899.jpg
山門(三門)が見えてきました。その後ろ(右写真)が、屋根が総檜皮葺きの本堂です。 e0069615_2382064.jpge0069615_2383252.jpg
本堂は創建以来十数回もの火災に遭い、そのたびに善光寺を慕う全国の信徒によって復興されてきました。現在の本堂は宝永四年(1707年)の再建、江戸時代中期を代表する仏教建築として国宝に指定されています。間口約24m奥行き約54m高さ約26mで国内有数の木造建築です。T字型の棟の形が鐘を叩く撞木に似ていることから「撞木造り」と呼ばれている。e0069615_2384267.jpge0069615_2385494.jpg
本堂東側には車椅子用のスロープが用意されていました。その奥に日本忠霊殿・善光寺資料館が有ります。時間も遅くどこも開いてません! e0069615_239592.jpge0069615_2391664.jpg
左奥は径蔵 (重要文化財)だと思います?宝暦九年(1759年)に建立された宝形造りのお堂です。今は参拝停止ですが(それでなくても見れなかった)内部中央には八角の輪蔵があり、その中には仏教教典を網羅した「一切径」が納められています。輪蔵に附属している腕木を押し回すことで「一切経」を全て読んだことと同じ功徳が得られると言われています。右は大勧進です。大勧進の住職は貫主と呼ばれ、大本願の上人と共に善光寺住職を兼ねています。e0069615_2392748.jpge0069615_2393810.jpg
信州善光寺は、一光三尊阿弥陀如来を御本尊として、約千四百年に亘り、阿弥陀如来との結縁の場場として民衆の心の拠り所と信仰されています。「善光寺縁起」によれば御本尊の一光三尊阿弥陀如来は、インドから朝鮮半島百済国へ渡り、欽明天皇十三年(552年)、仏教伝来の折に百済から日本へ伝えられた日本最古の仏像と言われています。この仏像は、仏教の受容を巡っての崇仏・廃仏論争の最中、廃仏派の物部氏によって難波の堀江へと打ち捨てられました。後に、信濃国司の従者として都に上った本田善光が信濃に持ち帰り、後に皇極天皇元年(642年)現在の地にかん遷座しました。皇極天皇三年(644年)には勅願により伽藍が造営され、本田善光の名を取って「善光寺」と名付けられたそうです。善光寺参道の石畳通りの仲見世周辺は時間も時間なので観光客はいませ~ん!e0069615_2394929.jpge0069615_2310139.jpg
只今の時刻7時30分です。周りは真っ暗!40分での超特急!観光参拝でした。 e0069615_23101366.jpge0069615_2310251.jpg
長野駅前に戻ってr来ました。夕食を食べなくちゃと長野市街散策案内を探す二人 e0069615_2310383.jpge0069615_23105095.jpg
歩き回ってよさげなお店に入りました。駅前だけど家庭的な店構えにひかれました。 e0069615_2311251.jpge0069615_23111652.jpg
急いで観光して来たのでおなかはペコペコ!いっぱい頼んだけど写真撮るの忘れて食ってました。一部を紹介!これ「ひつまぶし」と言うんですか?頼んでみました。あと馬刺し・・美味しかった。大好きなイカに刺身。凄く美味しかったのが芋煮汁? 。量たっぷりの、おしんこの詰め合わせ!彼はいろんお酒を頼んでました。酒、美味しいのかね?ホテルに帰って明日の為の睡眠
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by van-shop | 2016-05-06 23:34 | | Comments(0)
お誘いを受け!旅に出ました。予定外の行動、長野県に向かう!
金沢に行って福井でカニ食べて・・・と大雑把な予定で2泊旅行の予定でしたが、もう仕事は無いし予定もない!ここまで来たんだからもっと足を延ばそうと長野県に向かいます。
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丸岡城を見て腹ごしらえした後は丸岡ICより金沢方面に戻り長野県に向かいました。 e0069615_22401867.jpge0069615_22403059.jpg
北陸自動車道を北上、小松空港付近を通過し美川も通過しました。e0069615_22404268.jpge0069615_22405481.jpg
徳光パーキングエリアでトイレタイム!高速道だけ走って来たのでパーキングエリヤの風景は新鮮に映りました。こんなに海岸に近いサービスエリヤが有ったんですね!もろ海の家です e0069615_2241576.jpge0069615_22411695.jpg
さらに北陸自動車道、石川県とはお別れ。富山県まで戻って来ました。途中、有磯海SA下り線!に立ち寄り、焼き栗1パック500円で購入!車内で即、試食?大きいけど栗の味がしない e0069615_22412733.jpge0069615_22413951.jpg
20分走れば海に近くなのに山?トンネルが続きます。それもとても長い奴! e0069615_22414988.jpge0069615_2242117.jpg
トンネルを抜けるとそこは海だった?親不知と言う地名!の所を 通過して糸魚川ですe0069615_22421144.jpge0069615_22422245.jpg
いや~!長いトンネルが続きました。糸魚川ICで降ります。4840円でした。3時50分です e0069615_22423283.jpge0069615_22424324.jpg
右折すれば糸魚川市街ですがここを左折して、国道148号を松本・白馬方面に向かう。e0069615_22425443.jpge0069615_2243477.jpg
前方、北アルプス。遠くに槍ヶ岳・穂高岳?多分違うと思うけど、とても高い山モードに突入?
*石川県出身の那谷教授からのツッコミ?北アルプス槍・穂では無く、白馬だそうです。* e0069615_2243167.jpge0069615_22432934.jpg
しばらく姫川と並走して走ります。トンネルも有り!の山道です。 e0069615_22434057.jpge0069615_22435234.jpg
ドンドン緩やかですが上って行くのを体感!姫川温泉郷を通過!e0069615_2244436.jpge0069615_22441589.jpg
ここ左折だと平岩駅、蓮華温泉、姫川温泉だけど国道148号を直進。あのトンネルから先が長野県です。小谷村に入りまし、。標高369mに有ります。25分で360m上って来た計算? e0069615_22442949.jpge0069615_22444468.jpg
トンネルの長いこと長いこと!国道148号千国街道(糸魚川街道)です。e0069615_22472157.jpge0069615_22473394.jpg
国土148号小谷道路の道の駅小谷で小休止!深山の湯の立ち寄り湯が有るがパス! e0069615_22474576.jpge0069615_22475620.jpg
どんどん上っていく行く!道は広いし快適です。BMWのパワーも余裕でした。 e0069615_224864.jpge0069615_22481811.jpg
白馬村に入りました、ここは標高598mです。さらに20分で230m上って来ました。e0069615_22483285.jpge0069615_22484354.jpg
圧巻の山並みです。東北地方にはない風景ですね!荒々しくも雄々しいです。e0069615_22485679.jpge0069615_2249870.jpg
国道148号 、左折すれば白馬駅です。左に見えますが白馬駅で~す!e0069615_22492081.jpge0069615_22493256.jpg
ナビの言う事を聞かず暴走?県道33号に入って大町市まで来てしまいました。 e0069615_22494334.jpge0069615_22495588.jpg
白馬長野有料道路を通過!210円でした。通行税みたいなものでしょう!e0069615_2250781.jpge0069615_22502089.jpg
国道19号線を行き、上越、長野市街を目指します。e0069615_22503983.jpge0069615_22505597.jpg
長野市内に入りました。ここが長野駅前交差点です。 e0069615_2251919.jpge0069615_22512818.jpg
ここが長野駅です。構内にはまだ1998年長野オリンピックの看板が有りました。早速!今夜の宿を探さないと・・・?駅案内でき聞こ~っと!
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by van-shop | 2016-05-01 22:53 | | Comments(0)